先駆者の偉大なる功績は例え後に続くものに実績で抜かれることがあったとしても決して色あせるものではないと信じる。

何の情報もない中で自ら道を切り開いて行った先駆者と、先駆者が造った道を踏襲すればいい、後に続くものではまるで違うはずだから。